どんなオブジェクトでも使えるフォース

丸めたカラーペーパーで使えるフォースを探しているのですが、誰かおすすめを教えてくれませんか?

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@samuraf4さん、こんにちは!

具体的にどのような状況や文脈でお話しされているのか正確には分かりかねますが……、

私個人の意見としては、特定のオブジェクト(今回の場合、特定の色のボール)をフォースするなら、チェンジングバッグを使うのが最も論理的でシンプルだと思いますよ。

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こんにちは。僕がよく使うフォースを紹介します。「ひとつを残して、もうひとつを除外する」と説明して行う方法です。やり方は、相手に「ひとつ、指をさしてください」と言います。もしフォースしたい方(ターゲット)が指されたら「よし、ではこれを残しましょう」と言い、ターゲットではない方が指されたら「よし、ではこれは除外しましょう」と言います。これが成立するのは、その瞬間に2つの矛盾する指示(解釈)が同時に存在しており、フォースに都合の良い方の解釈を選択できるからです。対象が3つ以上ある場合は、矛盾する指示のセリフを変えながら、段階的に2つのグループに分けていけば応用できます。

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samuraf4· Jan 11

Got Talent用に考えていたネタなんだ

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Borja García· Jul 14

確かロマン・ガルシアが『ゴット・タレント』の準決勝ですでに似たようなことをやっていた気がします。

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samuraf4· Jan 11

これはカラーボールをフォースして、誰がどの色を持っているかあらかじめ分かっている状態で行うトリックです。まず4組のデックを用意し、それぞれのボトムに異なる色のカードを1枚ずつ置いておきます。そして、4人の観客それぞれにフォースした色に対応するデックを渡します。デックをカットしてもらい、カットされたカードの上に、ボトムに色のカードがある方のパイルを重ねます。その後、すべてのデックを回収してまとめると、選ばれたそれぞれのカードのすぐ後ろに、対応する色のカードが位置することになります。

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@samuraf4:

カラーボールをフォースすることで、誰が何色を持っているかあらかじめ分かる、というトリックですよね?

うーん、でも何で観客が4人も必要なの? 1人じゃダメなの?

@samuraf4:

つまり、4つのデックのボトムにそれぞれ異なる色のカードを仕込んでおいて、フォースした色のデックを4人それぞれに渡すと。そしてカットしてもらい、カットされたカードの上にその色のカード(ボトムカード)が乗るようにパケットを重ねる。その後、すべてのデックを1つにまとめると、選ばれたカードの隣(後ろ)に対応する色のカードがそれぞれ来ている、ということですね。

順を追って整理すると、もし観客が1人で、デックが1個(赤バックか青バック)で、ボトムに別色のバックのキーカードを置いておく…という方法なら、まだ納得がいきます。

でも、4色で4デック使うのは、さすがに大げさすぎる気がします(あくまで僕個人の意見であって、正解というわけではないですよ? 😊)

4つのデックで同時に同じ「フォース」をやるのは、ちょっと無理がある(不自然すぎる)気がするんですよね。

1つのデックだけでやるにしても、タイムミスディレクションを挟まないとかなり怪しいのに、4つとなると、「ただカットして選んだカードの上に重ねただけ」という事実に誰かしらが気づいてしまうのは目に見えています。

正直、僕の頭の中では成立イメージが湧かないのですが、もし形にできたらぜひ見せてほしいです。

いつものことですが、これは数ある意見の中の1つに過ぎませんし、考え方は人それぞれです。

なので、目的を達成できるよう応援しています。僕はお役に立てませんでしたが、他に誰か助けてくれる人が見つかるといいですね。

それでは。良いマジックを!!!

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