DIY - フラップカードの作り方(最も基本的な方法)
皆さん、こんにちは。
5回撮り直し、8時間以上かけてようやく完成しました。この動画なら、マジック初心者の方でもゼロから自分でフラップカードを作れるくらいには、分かりやすい仕上がりになっていると思います。
前置きはこのくらいにして…、それでは動画をどうぞ:
何か質問や分からないことがあれば、お気軽に聞いてください。
皆さん、こんにちは。
5回撮り直し、8時間以上かけてようやく完成しました。この動画なら、マジック初心者の方でもゼロから自分でフラップカードを作れるくらいには、分かりやすい仕上がりになっていると思います。
前置きはこのくらいにして…、それでは動画をどうぞ:
何か質問や分からないことがあれば、お気軽に聞いてください。
本当にありがとうございます!
動画の内容が素晴らしいのはもちろんですが、それ以上に、貴重な時間や労力、そしてクリエイティビティを惜しみなくシェアしてくださったことに何よりも感謝いたします。
本当におめでとうございます!応援の気持ちを込めて!!
こんにちは。「このタイプのフラップ」とおっしゃっていたので、ふと疑問に思ったのですが、
他にはどんな種類のフラップがあるんでしょうか?
ありがとうございます。
@OierAgirresarobe:
そうですね、あまり細かく説明すると(それだけで講座が一つ開けてしまうほどなので)、あなたの想像力(誰の想像力もそうですが)が、創作の限界を決めるということですね。
今回紹介したのは2枚のカードで作るフラップ・カードですが、もちろんもっと作れます。
例えば、3枚、4枚、あるいは5枚のカードを使ってフラップ・カードを作ることも可能です。
フラップ(折り返し)も1つだけでなく、2つ、3つ、あるいは4つと増やせます。
また、裏面を3つ、4つ、5つと切り替えたり、裏から表、表から裏へと何度も変化させたりすることもできます。
つまり、この種のギミックカードには非常に多くの製作方法が存在し(どれも実に巧妙です)、私が今回解説したのはその中でも最も基本的でシンプルなもの、ということです。