皆さんのお気に入りのマジック本と、その理由を教えてください!何か新しい本を買おうと思っているので、参考にさせていただけると嬉しいです。
そうですね、私はまだそんなにたくさん持っているわけではないんですけどね😅
最初はビセンテ・カヌートの『カルトマヒア・フンダメンタル』から始めました。あとカプランの『ファイン・アート・オブ・マジック』や、ボルハ・モントンの本も何冊か持っています。それからパヒナス(Páginas)出版がサイトで無料配布していたPDFがいくつかあって、その中のひとつが『ペンサール・ラ・マヒア(魔法を考える)』です。これはレネ・ラバンドやロベール・ウーダン、タマリスといった名だたるマジシャンたちの本から抜粋を集めたものです。もうひとつは25周年記念のもので、25のトリック、コラム、ルーティンが載っています🤷🏻♂️(笑)
今後は、アルマンド・デ・ミゲルの『エル・ディスクルソ・コン・メトド』を手に入れたいなと思っています(絶版になっていて、デ・ミゲル本人からも今のところ再版の予定はないと言われてしまったのですが…)。それから、アルトゥーロ・デ・アスカニオの『アスカニオのマジック 第1巻』と、フアン・タマリスの3部作『ファイブ・ポインツ』『マジック・ウェイ』『マジック・レインボー』も手に入れたいですね。
手持ちの本の中では…やっぱり一番教則本として分かりやすいのは『カルトマヒア・フンダメンタル』ですね。カプランの本は(少なくとも私にとっては)ワンランク上のレベルです。他の本は、いろんなマジシャンのアイデアやマジックに対する姿勢(メンタリティ)を学ぶためのアンソロジーといった感じですね😅
現在は、歴史上の偉大なマジシャンたちによる文章や考察をまとめた『PENSAR LA MAGIA』を読んでいます。
「マジックを深く考える」ことや、演技理論、マジックの持つ意味などを掘り下げるのに非常に興味深い内容です。
本当に興味深いです。
ネットからPDFで無料ダウンロードでき、市販はされていません。
私もマジックの理論を読むのが好きで、アスカニオの1巻は本当に素晴らしいなと思っています。
それから『Fooling Houdini』という本にも今すごくハマっています。マジックのやり方を解説する本ではないのですが、マジシャンの卵のストーリーが描かれていて、彼の不安や期待、様々な紆余曲折を一緒に体験していくうちに、色々な部分で主人公に共感して自分を重ね合わせてしまいます。マジック界のカルチャーについても色々と知ることができて面白いです。
選ぶのはなかなか難しいね。
お気に入りの本は本当にたくさんあるんだ。いくつか挙げるなら:
『ワンダー・ブック』トミー・ワンダー
『アスカニオの魔法』(全4巻)
『モネダス・ペルソナレス』ホアキン・ナバハス
『インフォルマシオン・レセルバーダ』ジョン・ザバル
『ソナタ』フアン・タマリッツ
『ヌミスマヒア・イ・ペルセプシオン』M. A. ヘア
『ラリー・ジェニングス クラシック・マジック』
『ウィリアムソンズ・ワンダーズ』デビッド・ウィリアムソン
『52人の恋人たち』ペペ・キャロル
これ以上書くと全部挙げちゃいそうだから、この辺にしておくよ!
どんな本であっても、読めば必ず何かしらの糧になります。
カードマジックを始めるなら、私のおすすめは『Cartomagia Fundamental(カルタマギア・フンダメンタル)』と、『カード・カレッジ』の最初の3巻です。
最近は『ターベルコース』を読み進めているところですが、あらゆるマジックが網羅されていて、とても楽しく学んでいます。
『アスカニオの魔法 第1巻』は、マジックの理論や構造を学ぶのに本当に素晴らしい傑作です。
私は今、Roberto Lightの三部作をとても楽しんでいます。
豊かな演出で魅せるセルフワーキング・カードマジックです。
実は、本当にまもなく当店に入荷予定です。要チェックですよ!😍
カードマジック初心者である自分にとって、ビセンテ・カヌートの『Cartomagia Fundamental』は絶対に欠かせない一冊です。
そうですね、私はまだそんなにたくさん持っているわけではないんですけどね😅
最初はビセンテ・カヌートの『カルトマヒア・フンダメンタル』から始めました。あとカプランの『ファイン・アート・オブ・マジック』や、ボルハ・モントンの本も何冊か持っています。それからパヒナス(Páginas)出版がサイトで無料配布していたPDFがいくつかあって、その中のひとつが『ペンサール・ラ・マヒア(魔法を考える)』です。これはレネ・ラバンドやロベール・ウーダン、タマリスといった名だたるマジシャンたちの本から抜粋を集めたものです。もうひとつは25周年記念のもので、25のトリック、コラム、ルーティンが載っています🤷🏻♂️(笑)
今後は、アルマンド・デ・ミゲルの『エル・ディスクルソ・コン・メトド』を手に入れたいなと思っています(絶版になっていて、デ・ミゲル本人からも今のところ再版の予定はないと言われてしまったのですが…)。それから、アルトゥーロ・デ・アスカニオの『アスカニオのマジック 第1巻』と、フアン・タマリスの3部作『ファイブ・ポインツ』『マジック・ウェイ』『マジック・レインボー』も手に入れたいですね。
手持ちの本の中では…やっぱり一番教則本として分かりやすいのは『カルトマヒア・フンダメンタル』ですね。カプランの本は(少なくとも私にとっては)ワンランク上のレベルです。他の本は、いろんなマジシャンのアイデアやマジックに対する姿勢(メンタリティ)を学ぶためのアンソロジーといった感じですね😅
現在は、歴史上の偉大なマジシャンたちによる文章や考察をまとめた『PENSAR LA MAGIA』を読んでいます。
「マジックを深く考える」ことや、演技理論、マジックの持つ意味などを掘り下げるのに非常に興味深い内容です。
本当に興味深いです。
ネットからPDFで無料ダウンロードでき、市販はされていません。
私もマジックの理論を読むのが好きで、アスカニオの1巻は本当に素晴らしいなと思っています。
それから『Fooling Houdini』という本にも今すごくハマっています。マジックのやり方を解説する本ではないのですが、マジシャンの卵のストーリーが描かれていて、彼の不安や期待、様々な紆余曲折を一緒に体験していくうちに、色々な部分で主人公に共感して自分を重ね合わせてしまいます。マジック界のカルチャーについても色々と知ることができて面白いです。
選ぶのはなかなか難しいね。
お気に入りの本は本当にたくさんあるんだ。いくつか挙げるなら:
『ワンダー・ブック』トミー・ワンダー
『アスカニオの魔法』(全4巻)
『モネダス・ペルソナレス』ホアキン・ナバハス
『インフォルマシオン・レセルバーダ』ジョン・ザバル
『ソナタ』フアン・タマリッツ
『ヌミスマヒア・イ・ペルセプシオン』M. A. ヘア
『ラリー・ジェニングス クラシック・マジック』
『ウィリアムソンズ・ワンダーズ』デビッド・ウィリアムソン
『52人の恋人たち』ペペ・キャロル
これ以上書くと全部挙げちゃいそうだから、この辺にしておくよ!
どんな本であっても、読めば必ず何かしらの糧になります。
カードマジックを始めるなら、私のおすすめは『Cartomagia Fundamental(カルタマギア・フンダメンタル)』と、『カード・カレッジ』の最初の3巻です。
最近は『ターベルコース』を読み進めているところですが、あらゆるマジックが網羅されていて、とても楽しく学んでいます。
『アスカニオの魔法 第1巻』は、マジックの理論や構造を学ぶのに本当に素晴らしい傑作です。
私は今、Roberto Lightの三部作をとても楽しんでいます。
豊かな演出で魅せるセルフワーキング・カードマジックです。
実は、本当にまもなく当店に入荷予定です。要チェックですよ!😍
カードマジック初心者である自分にとって、ビセンテ・カヌートの『Cartomagia Fundamental』は絶対に欠かせない一冊です。